糖尿病な日々

医者をかえる勇気も治療のひとつ

Pocket

tounyou2

糖尿病は長い闘病が不可欠!ならば…

 

自分が気に入る環境に身を委ねよう…

 

ドクターも然り、病院も然り、自分が気に入る環境であれば

糖尿病は快方に向かい軽くなるはず。

 

ドクターの処方などは学閥や会派によって概ね決まっているのが事実…

 

製薬会社に持ち上げられ、その気になっているような医者は多いが、

 

当然、其のような◯◯は避けるべきだろう。

 

キチンとしている医者も少ないがいるのだから…

 

行政でいえば、厚生労働、医療費の問題などの闇は誰も突っ込まない聖域だけど、

何れは何をやっているのか?あからさまになる時が来る。

 

 

だからこそ、自分で判断し、決断を繰り返して糖尿病だけではなく、

自分の病気と歩むことが大切なんですよね。

 

 

所詮、医療関係者には他人の身体なんです…

 

其の辺に期待やモラルを求める事は無駄なことです。

時にはドクターと戦うことも当たり前…

それは自分の身体を一番、知っているはずのあなたの義務でしょう。

 

マザー・テレサに学ぶべきです。

 

なぜ、あれだけ莫大な寄付金が集まったのに、何も変わらなかったのか?

 

医療従事者の真実を眼力で見抜くことが出来れば、百戦危うからずなんです。

なんでもかんでも、インフォメーションに乗ることの危うさも知るべきであり、

安易な予防接種なども控えたほうが無難…

 

情報が氾濫しているこの時代だからこそ、

 

選択肢を誤れば、後々、大きな後悔をすることになります。

 

アタリマエのことを当たり前に…

食事も机上の栄養管理学に任せずに、

自分で管理するようでなければ糖尿病は良くならないでしょう。

 

同じ糖尿病であっても、あなたと同じ糖尿病はおそらく誰もいないと考えて間違いないのだから…

 

 

-糖尿病な日々

Copyright© 糖尿病の症状が良くなる!境界型糖尿病を克服する!糖尿病治療ガイド! , 2020 All Rights Reserved.